2008年03月03日

パチンコ依存症とは

パチンコ攻略に熱心な方々は注意です!
パチンコ依存症という病気をご存知でしょうか?
パチンコ依存症とはパチンコで大当たりなどした時の
興奮状態で、脳の中でエンドルフィン、ドーパミンなどの
脳内麻薬とも言われている神経伝達物質が大量に分泌され、
これにより一種の薬物依存になってしまう状態に恐れがあるのです。

この依存症の怖いところは、全てを投げ打ってでも
パチンコをやってしまうところです。
学校、仕事もサボリ、借金までしてでもパチンコを
やりたくてしょうがなくなるのです。
やめなければと解ってはいても歯止めはききません。
自身で上手くコントロールできないのです。

パチンコ依存症はれっきとした病気で
WHO(世界保健機構)でも認定されています。
何事も程度良くが大事です。
パチンコも程度を計り楽しく、そして自身をコントロールして
パチンコ攻略ゆかねばなりません。
そういった意味では、パチンコ攻略とは自身を攻略する
必要があるとも言えるかもしれませんね。
posted by ペク at 21:59| パチンコ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする